日別アーカイブ: 2021年9月13日

営業時間変更のお知らせ 

いつもご愛顧いただき誠にありがとうございます。
現在営業時間を変更しております。下記が営業時間となります。
ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

【クルンサイアム自由が丘店】
【営業時間】ランチ:11:00 ~15:30(LO15:00)
ディナー: 17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【クルンサイアム六本木】
【営業時間】ランチ:11:00 ~15:30(LO15:00)
ディナー: 17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【タイストリートフード池袋店】
【営業時間】11:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
ランチ11:00~15:00
テイクアウト&デリバリー 20:00まで(LO19:30)
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【クルンサイアム吉祥寺】
【営業時間】ランチ:11:00 ~15:30(LO15:00)
ディナー: 17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【タイ料理研究所 下北沢店】
【営業時間】11:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
ランチ11:00~15:00
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
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【クルンサイアム中目黒店】
【営業時間】ランチ:11:30 ~15:30(LO15:00)
ディナー:17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【クルンサイアム大井町店】
【営業時間】ランチ:11:00 ~15:30(LO15:00)
ディナー: 17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【オールドタイランド新橋店】
【営業時間】ランチ:11:30 ~15:30(LO15:00)
ディナー:17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【オールドタイランド市ヶ谷店】
【営業時間】ランチ:11:30 ~15:30(LO15:00)
ディナー:17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【オールドタイランド飯田橋店】
【営業時間】ランチ:11:30 ~15:30(LO15:00)
ディナー: 17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【タイ料理研究所 渋谷店】
【営業時間】ランチ:11:30 ~15:30(LO15:00)
ディナー:17:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)
※(15:00~17:00の間の受付はできません)
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【クルンサイアム 東京ドーム店】
11:00~20:00(イベントにより異なる)
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【タイストリートフード 六本木ヒルズ】
【営業時間】11:00~20:00(フード・ドリンクLO19:00)
ランチ11:00~15:00
テイクアウト&デリバリー 22:30まで受け取り可能(LO22:00)

良い仕事を残したいと思う

恩人である故井上恵次先生は、上智大学から、今年60周年を迎える柴田書店社長(兼月刊食堂の編集長)を経て、ロイヤルホスト副社長、ベッカーズ社長として両社のチェーン化を成し遂げられた方だが、昨年お亡くなりになられる前に、柴田書店の創業者 柴田良太氏の遺稿を紹介下さった。
柴田氏は日本の外食の産業化を志し、志し半ばで飛行機事故にて40代で亡くなられた。

以下に引用させて頂く。
↓↓↓

年齢と仕事
正岡子規が俳句と短歌の革新をひろめて三十五歳で死んだ。
尾崎紅葉も老成した感じをうけるが三十六歳でなくなり、夏目漱石は四十九歳の時、「明暗」執筆中に死去した。
織田信長が本能寺で自害したのが四十九歳でその時は秀吉は四十七歳、家康は四十一歳であった。
源義経は三十歳で奥州平泉で死んだが、彼の活躍したのは最後の五年間という。
大石良雄が四十七士を統率して主君の仇を討ち、本懐をとげて切腹したのが四十四歳、西郷隆盛は五十歳で城山で自害した。
全世界に神を知らせた青年イエスキリストは三十三歳のとき、処刑場ゴルゴタの丘へ十字架をかついで歩んだ。青年老い易くではないが、青年も壮年も老人もボヤボヤしてはおれない。
よい仕事を残したいと思う。

柴田良太
(柴田書店様HPより引用)

楽しい店をつくろう‼︎

「楽しい店を作ろう!!」

人生の楽しみは食である。と言い切る。
家族や友達、親しい人との食卓、ビジネスのちょっと緊急する食卓、一人で楽しむ食卓。それぞれのシーンでそれぞれの楽しみがある。

なので、我々がタイ料理を提供する飲食業として目指すところは、“楽しい店“をつくること。

クレドカードの中で、

ビジョン(目標)で“Happy Thailand“と掲げていることは、タイ料理を沢山の人に楽しんでもらいHappy、楽しくなってもらおうということ。

ビジネスモデルで説明していることは、
客数増(タイ料理の普及)←顧客体験価値⇧←QSCHA⇧←従業員体験価値←客数増(タイ料理普及)の循環で、顧客と従業員の楽しさ喜び追求でビジネスが循環するということ。

すなわちビジョンもビジネスモデルも目指すところは、「楽しい店を作る」ことで実現できる。

そして、楽しいのは、お客様も従業員もどちらも。さらに言えば、お取引先様も、地域も、地球も、未来もの、関わる全ての方の六方よし。

店においては、お客様の楽しさ(体験価値)と従業員の楽しさ(体験価値)はぶつかり合うものでなく共存できる。
楽しさは相乗効果、六方の中のだれかの犠牲のもとに成り立つことはない。(あっても続かない)。

そして飲食で、楽しい店を作るには「QSCHA」を表現することを通じて。
QはQuality(料理の品質)
SはService(全てのお客様への接客対応)、CはCleanliness(掃除)、HはHospitality(特定のお客様への接客対応)、AはAtomosphere(人とモノが醸し出すお店の雰囲気)

日々の営業では、地球や未来は考えづらいとしても、身近な存在、自分、同僚、お客様、お取引先の配達の方、ウーバーの配達の方、ご近所さん、今日会う全ての方が我々の店、我々のQSCHAを通じて、楽しくなるよう意識してみませんか?

[มาทำร้านเราเป็นร้านที่สนุกสนานกันเถิด!!]

ความหรรษาอย่างหนึ่งของมนุษย์ คือ การกิน
การรับประทานอาหารร่วมกันกับครอบครัว เพื่อนรัก คนสนิท, การรับประทานอาหารเพื่อธุรกิจ, การรับประทานอาหารลำพัง แต่ละฉากแต่ละตอนก็มีความสนุกสนานต่างกันไป

เพราะฉะนั้น เป้าหมายในการทำธุรกิจร้านอาหารของพวกเรา คือ การทำ “ร้านที่สนุกสนาน”

ในเครโดการ์ด

ระบุ วิสัยทัศน์ (เป้าหมาย) ว่า “Happy Thailand”
คือ การให้ผู้คนมากมายได้รับความสนุกสนาน สร้างความหรรษา ผ่านการรับประทานอาหารไทย

Our Business Model (รูปแบบทางธุรกิจของเรา) อธิบายไว้ว่า
วงจรทางธุรกิจที่มุ่งหวังให้และพนักงานมีความยินดีพึงพอใจ สนุกสนาน โดยเป็นวงจรแบบการเพิ่มจำนวนลูกค้า (การเผยแพร่อาหารไทย) ←⇧(เพิ่ม)คุณค่าทางประสบการณ์แก่ลูกค้า←⇧(เพิ่ม)QSCHA←คุณค่าทางประสบการณ์ของพนักงาน←การเพิ่มจำนวนลูกค้า (การเผยแพร่อาหารไทย)

ไม่ว่าจะเป็นวิสัยทัศน์ หรือรูปแบบทางธุรกิจของเรา เป้าหมาย ก็คือ [การทำร้านที่สนุกสนาน]

สนุกสนานทั้งลูกค้า และพนักงานหรืออีกนัยหนึ่ง คือ ดีทั้งหกด้าน ผู้ที่เกี่ยวข้องทั้งหมดต่างได้รับความสนุกสนาน ไม่ว่าจะเป็น บริษัทคู่ค้า, ท้องถิ่น, สังคมโลก และอนาคต

ในส่วนของร้าน ไม่ใช่การปะทะกันระหว่างความสนุกของลูกค้า (คุณค่าประสบการณ์) และความสนุกของพนักงาน (คุณค่าประสบการณ์) แต่เป็นการสนุกสนานร่วมกัน

ความสนุกที่ว่า คือ การให้ผลที่ส่งเสริมกัน ไม่มีฝ่ายใดเสียเปรียบ (ถึงมีก็ไปต่อไม่ได้)

การทำร้านที่สนุกสนาน แสดงผ่าน [QSCHA]
Q คือ Quality คุณภาพของอาหาร
S คือ Service การต้อนรับลูกค้า การบริการทั้งหมด
C คือ Cleanliness ความสะอาด
H คือ Hospitality การใส่ใจในลูกค้าแต่ละคนนอกเหนือไปจากการบริการทั่วไป
A คือ Atmosphere บรรยากาศของร้านที่สื่อผ่านคนและสิ่งของ

ในการดำเนินงานแต่ละวัน การคิดถึงสังคมโลก และอนาคตอาจเป็นเรื่องยาก แต่ให้เราลองตระหนักรู้ถึงการทำให้คนที่อยู่รอบข้างเรา ตัวเรา เพื่อนร่วมงาน ลูกค้า พนักงานส่งของจากบริษัทคู่ค้า พนักงานส่งของอูเบอร์ เพื่อนข้างบ้านร้านข้างเคียง ทุกคนที่เราได้พบเจอทั้งหมดในวันนี้ที่ร้านเรา มาทำให้ทุกคนได้รับความสนุกสนานผ่าน QSCHA กันดีไหม